よんでみない?

おすすめのほん

『イワシ むれでいきるさかな』

大片忠明(おおかた ただあき)/さく
福音館書店 かがくのとも絵本 2019年4月発行
小学校中学年くらい向き

イワシという魚を知っていますか?
では、シラスをたべたことはありますか?
シラスがおとなになるとイワシになります!
海には、大きな魚や鳥、人間など、イワシを食べようとする生き物がいっぱい。
たくさんのイワシが食べられてしまいます。それでも、イワシは生きつづけます。
小さなイワシがどうやってサバイバルしているか、見てみよう。
(2022.11記)

くわしくはこちら(「ほんのないよう」にリンク)

いままでに紹介(しょうかい)した本

新型(しんがた)コロナウイルス感染症(かんせんしょう)のひろがりをふせぐために、学校(がっこう)が休校(きゅうこう)していた 間(あいだ)、鎌倉市図書館(かまくらしとしょかん)では2020年4月14日から5月31日までおうちにいるこどもたちがたのしめるおしらせを50回のシリーズでつぶやきました。図書館(としょかん)のホームーページでもごしょうかいします。

※Twitterの画像(がぞう)を使(つか)っているので、Internet explorerではみることができません。Edge、Chrome、Firefox、Safariなどでみることができます。おとなのかたにきいてみてね。